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ラブ・マジック・ブック―恋を叶えるおまじないレシピ
ラブ・マジック・ブック―恋を叶えるおまじないレシピ
ジリアン ケンプ, Gillian Kemp, 伊泉 龍一
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Miho Yoshioka's Blog ★★★Michishirube

道標ブログ

巨大ケーキ

先日、コストコにて購入した
特大バースデーチョコケーキ。

なんと、約3.4kg!

サイズは測ってないけど、
おそらく40x25cmくらいはあったと思います。

まさにアメリカン・サイズ♪

ブルー、ピンク、黄色、オレンジ。
はげしい色の着色料が使われている
クリームも、日本じゃなかなか
ないでしょ。

一度買ってみたかったんですよね〜(^o^)


賞味期限四日間くらいあったけど、
5人がかりでも食べきれなかった(*_*)

そりゃそうか。
通常は30人以上で食べるくらいのサイズだし。

毎日食べたのは私含むふたり^_^;

かなり、きつかったです…。
それでも4分の1くらいに減ってましたけどねっ。
すごっ。

残りはタッパに入れて
冷凍しましたー。

そんなにまずくはなかったですよ。

あーあ。
確実に、太りました。

| - | 05:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
放映されました
先日、『GORO'S BAR』の風水の回に
ちょこちょこっと出ました。

深夜番組なので、
みんな観ないだろうと思っていたし、
しかも放映日のお知らせもしてなかったのに…。

思いもよらぬ人、
とても久し振りの人、
ひえ〜観ちゃったのぉ(>_<)って人まで…、
いろんな方から『観たよ』メールが来ました。


内容は、諸事情のため、かなりカット。
本来の風水のとても重要なポイント、
吉凶ゾーンの分類など、
スタジオ録画で話したこと
すべて上手にカットしてありましたー^^;


いつかは、きちんと
正しい風水や運命学の話を
話せる機会ができるといいなー、
と思います。
| - | 18:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
人相のハナシ〜しかめっ面編
笑顔っていいですよね。
『笑う門には福きたる。』私はこれを強く実感しています。


ところが、このストレス社会。
周りを見回すと、しかめっ面の方が
とても多いことに気づきます。

眉間に力が入って、縦じわがより、
目付きは睨んだような、三白眼。
口はへの字で、口角が下がっています。(-へ-#)

孤独、凶暴、不平不満の相です(-_-;)

電車などでこんな方と、ついうっかり
目があったりしたら…

(ドキッ!刺されたらどうしよう〜>_<)
と、怖くなるような、時代ですよね…。

何かつらいことや、嫌なことでも
あったのでしょうか。


でも!
そんな顔をしていたら、さらにさらに
運気はダウンしてしまいます。

だって、そんなイヤーなオーラを
振り撒いている人に
誰も近づきたくはないし、
まずは人からの手助けが受けられなくなって、

孤独になり、発散の場もなくなり、
さらに不満がたまって爆発し、
他人に攻撃(言葉や態度、行動で)するようになって、
さらに嫌われ…

立場をなくし、すべてがうまくいかず、
チャンスを失い、
人のせいにして、恨む、憎む…

そしてさらに悪い運気にどっぷり。
という、最悪の負の連鎖に陥ります。

早く抜け出さなければ
大変なことになっちゃいます!!


ひとつでも当てはまったら、注意かも。
じゃあ、どうしたらよい?

まず、眉間の力を抜きましょう。
きっと頭や首まで疲れているはずです。

口角をあげて、笑顔の練習をしましょう。
鏡の前で、無理やりでもいいから
笑うのです。
イライラしていることが
馬鹿馬鹿しくなるはずです。

顎を上げて、前を見ましょう。
きっと、前向きな気持ちになれるでしょう。


顔が笑顔なら、心もだんだん笑顔になります。

硬い心から恨みは消え、
優しい、感謝の念がわいてきます。

そうすれば、しあわせは向こうから寄ってきます〜!

人相って、一番簡単な開運方法。
その中でも一番お手軽にできるのは、
笑顔なのです♪

金運や異性運もやってきますよ〜。
| - | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
またもやモジャモジャ

最近寒いですね〜!
もう冬用のジャンパーとマフラーですよね。
買っといてよかったー。

朝晩は床暖房だけじゃ足りず、
とうとう石油ファンヒーターをだしました。


寒がりの犬たちも(特にるねちゃんはいつも)、
お布団に潜り込んで寝ます。

しかも外出するときはお洋服着たりするから
毛玉になりやすくて、大変!

モジャモジャに伸びてきたし
そろそろトリミングしないと。

寒いからか、犬親子も
ぴっとり仲良く寄り添っていることが
多くなりました。

喧嘩もしなくなったなぁ。

| - | 12:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
アクセサリー講座でした

先日、冴也香先生のビーズアクセサリー講座を
開講しました。

今回は、6mm玉のパワーストーンと
チェコビーズを組み合わせて
素敵な編み込みブレスレットをつくりましたー(^○^)

私も挑戦しましたよ(*^^*)

皆さんそれぞれ好みの色合いで作るので、
個性がでます。

どれもぜんぶ素敵で、
皆、大満足の講座でございました。

やっぱりきれいなものを作るのって
(しかも自分のセンスで!)
しあわせな気持ちになれるし、

いろいろおしゃべりしながら、
お茶しながら和気あいあいっていうのも
とても和やかで、皆さんに
楽しんでいただけたのではないかと思います!


参加いただいた皆さん、お疲れ様でした♪

そして冴也香先生、有難うございましたー!


次回は1月に企画する予定です。

| - | 11:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
人相のオハナシ〜鼻編
電車で真向かいに座っていた初老の男性が
鼻の穴に、おもむろに小指を突っ込む現場を
目撃してしまいました(-_-;)

ひぇ〜(>_<)
即刻、目をそらしましたが
あのあと、あの指はどうしたのでしょうか…。

その後チラ見したら、彼の鼻の穴は大きく
上を向いてしっかりあいていました。

あーあ、散財家。
お金ががぱがぱでていく人相。
財運のガマ口が、ぱっかり開いちゃってます。

そうかー。人前で平気で
無頓着なことができちゃう人はきっと、
お金の使い方にも頓着しないのでしょうね。

日常的に指突っ込んでたら
鼻の穴、拡がるし。



さて、人相とは動の鑑相であり、
「行動」もまた鑑定の対象になります。

たとえば、目がキョトキョト泳ぐ人は
神経質でよく気がつくが、不安定。
人の上に立つよりも、補佐役タイプ。

何気なく立っているとき、
どこかに寄っ掛かる人は
依存症ぎみ。
…など。

心の在り方は、必ず
無意識の行動に現れますからね。

人前で鼻の穴をほじる人は、
散財家。

私の人相の辞書に新しい言葉が載った…か(-_-;)!?
いやいや。


皆さんの鼻の穴は上向いて
ぱっかり開いてませんか?
(ほじってなくてもね)

金運、注意です!
| - | 12:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
風水
芸能人さんの家相をみるという企画の
テレビ番組で、
家相風水の説明を万人にわかりやすく
短時間でさら〜っとお伝えするために、
いま局の方にいろいろ説明しています。

なんだか講義をしているみたい。
担当の方が真面目に聞いてくださるので
よかったー。

1〜2分ですべてを説明するのは難しいですが
誰もが自分の家の間取りに照らし合わせて
簡単な開運風水を実践できたら
いいなぁーと思います(^_-)

詳しくは、そのお宅に合わせて
みていかないといけないんですけどね。

さて、どういうふうにまとまるのかなあー。
放映まで私にもわかりません…^^;
| - | 08:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
幽体離脱2
さて、前回の幽体離脱話の続きです。


2回目の幽体離脱は、
1回目からそうは経っていない頃でした。
たしか、1週間目くらいだったかな。

あれは、お昼寝をしているとき。
なんだか心地よく、横こぎのブランコに
揺られているような感覚になりました。

たとえば波に乗って遊んだ日の夜、
布団に入ってからも、
波に揺られる感覚が残っていることって
ありますよね。

あの感じ。

右〜、左〜、右〜・・・

夢を見ているのではないのに、
なんで横に揺れてるのかなぁーと
思っていると・・・

またもや、ぶーん・・・!

一回目に、横に放りだされたのと同じように
自分の意志とはまったく関係なく、
身体の外に出てしまっていました。


きゃあーまただー・・・と少々焦りましたが。

人間、何にでも慣れてしまうものなのでしょうね。
もう、初回ほどの恐怖はありませんでした。
周囲に幽霊さんも誰もいなかったし。

まだ、思うようには身体のコントロールは
できませんでしたが、
最初のようにぐるぐると翻弄されることもなく。

普通にすいすいとは動けず、
ねっとりした重たい空気の中を
かきわけ、もがくような感覚でした。

それでも徐々に・・・なんとか動けるように
なっていったのです。

上に行こうとすればふわあ、と
飛び上がれるし。
歩いて移動できるし。

だんだん興味もわいてきて
「となりの部屋にいってみようかな」
とか
「天井抜けてみようかな」
なんて、余裕も出てきました。

ただ、天井や壁を通り抜けようとしても
頭半分が入るくらいのところで阻まれて
どうしてもそれ以上は
抜けられなかったんですよね。

あれは、私の既成概念が
あったからなのでしょうか。
・・・抜けられるはずないっていう。


そのうちまた、ちょっと怖くなってきて
急いで身体に戻りました。

戻るのは簡単。
身体の上にコロンって寝れば
すぅって吸い込まれたから。


その後の数年間、幽体離脱はしょっちゅうでした。
(あるときホントに恐怖を覚えて
心から拒絶するようになってからは
ほとんどなくなったんですけどね。)

そのうち、コツを覚えてしまって
抜けそうになったときにイヤなら止めること、
あるいは、離脱したいときに
身体から自分の意志で抜けるように
するための感覚なんかも
だんだんつかめてきました。

次回は、そのあたりの話に
ふれてみたいと思います。
| スピリチュアル | 03:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
ストレス解消!

久々に主人とカラオケに行って
ストレス解消してきました。

あ、私のストレスではなく、主人の、ですが。

この不景気の煽りもあるのか、
結構つらい状況らしいのです。

眉間にシワが寄って、への字口。
「あーもう嫌だ!」なんて言ったりして。
これでは、いい運気が廻ってくるわけないですね。

眉間のシワは助けてくれる人物や
チャンスを自ら遠ざけ、
マイナス思考の言動は、更なるマイナスを招くだけ。

たまにはぱーっと、ストレス解消
しなくちゃね!

主人は無茶苦茶歌がうまいので
以前はしょっちゅう歌いに行ってたけど、
最近は近所の大型店も潰れちゃったし
あまりいかなくなってましたが。

久々なので、なかなか喉が開かず
思うような声がでなかったです。

でも!
大分すっきりしたみたい。

日頃言いたいことを言えずにいる人は
思いっきり声を張り上げて歌うことで
喉のチャクラのつまりを
とることが
できるのですね!

つらい時こそ、明るい顔で
気持ちを切り替えるのが一番です♪


私も…昔は音楽やってたから喉は開いてたのに…
ずっと歌ってないから
高音がでなくなってきました(+_+)。

また歌いにいかなきゃだわ♪


| - | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
幽体離脱1
ちょっと、幽体離脱体験について、
語ってみたいと思います。
超アヤシイ世界なので、
そういうのが嫌いな人は読まないでー(^_^;)


初めて幽体離脱をしたのは、高校生のとき。
模様替えでベッドの位置を動かしたことが
直接のきっかけだったように思います。

その頃から金縛りや、鈴の音が聞こえたり、
夜中に突然オーディオのスイッチが入って
音楽がじゃあーんって鳴り出したり、
横になっていると「すーっ」と通り過ぎる
人影が見えたり。

金縛り中に、両耳の横で二人の誰かが
訳のわからない会話をしていたり、
胸の上にのしかかられて苦しくなったりしたことも。

今思うと、これって普通の霊障ですが^^;

(子供の頃から母の予知能力を目の当たりにしたり
不思議な話を聞いたりしていた私は、
そういう霊的な世界に、特に拒絶反応は
ありませんでした。)


どうやらそのとき、「霊の通り道」に
たまたまベッドを置いてしまったようなのですね。

皆、同じほうからやってきて、
(左頭上、たまたま部屋の入口でしたが)
足元の壁のなかに消えていく・・・。

始めのうちはさすがに怖かったですが、
金縛りにあって、誰かが通り過ぎるのが見えても
どうやらほとんどの場合、9割がたかな、
彼らはこっちに何の興味もないのだということが
わかってきました。

ただの通りすがりの、通行人。
大勢の行列の時もあれば、
ひとりだけ通ることもありました。

ちょこっとちょっかい出してくる霊は、
ほんの一握りでしたから
あまり恐怖感はなかったのです。


さて、だいぶたった、ある晩のこと。
また金縛りだー、と思っていると、
突然、足元にいた二人の男性の霊が
仰向けに寝ていた私の足を持ち上げ、
ぐいぐい引っ張るではありませんか!!

ひとりが右足、もうひとりが左足を持って・・・

今でもあの感覚は忘れられませんが、
腰は完全に浮いた感覚、からだは斜めに
かなり強く引っ張りあげられました。

・・・このままこの壁の中に引きずり込まれたら、
死んじゃう?!

恐怖に引きつりましたが、金縛りだし
どうにもこうにも、逃げられません。

すると、次の瞬間、
ポーンっと、右側に放り投げられたのです。

部屋の真ん中に投げ出された私の身体は
まったくコントロールが効かず、
しばらくの間、ぶーんと天井近くに浮き上がったと思ったら
ぐおーんと床まで下がる、といった具合に
部屋をぐーるぐる、翻弄されていた感じ。

そのとき真っ暗なはずの部屋が、不思議と薄明るくて
ベッドの上に横たわる自分の姿が見えました。

ひええええ、やばい!
なんとか戻らないと!
のっとられたりするってハナシ聞いたことあるし!

でも必死にもがいても、ちっとも自分に近づけない。

よく人の幽体離脱体験談を読むと、
外に出てみたけど怖くなって急いで自分の身体に
戻ったとか。
誰か知人のところを訪ねたとか。
なんでみんな、最初からそんな簡単に自由に動けるのか、
私には理解できないくらい。

あれはどのくらいの時間もがいていたのか・・・
30分?3時間?ものすごく長く感じられる時間でした。

そのうちなんとなく、動けるようになってきて。
必死に体勢を立て直し、クロールするように
もがいて、もがいて。

ようやく死に物狂いで身体に近づき
戻り方よくわからないけど、自分の上に
コロンって寝てみると。

すうぅぅ・・・とまるで吸い込まれるように
手足が、実体の手足のある場所に
はまったのがわかりました。

ああ、助かった。
死ななくて、よかった。
ホント、そう思いました。

それが私の、初・幽体離脱。

その後、身体から抜けるのがクセになるなんて
そのときは思ってもいませんでしたが・・・。

続きは、また今度。

他の幽体離脱体験者の方って、
やっぱり私みたいに始めは自由に動けなかったパターンて
あるのでしょうか?
すっごい、聞いてみたいですー。
| スピリチュアル | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0) |